旅程と詳細
ウズベキスタン · 7日間/6泊 · プライベートツアー
仏教のシルクロード:タシケント、テルメズ、サマルカンド
タシケント – テルメズ – ファヤズテパ – カラテパ – ズルマラ – サマルカンド – ご存じですか? 7世紀の壁画に描かれた朝鮮半島からの使節 1965年の道路工事で見つかったアフラシアブの「使節の壁画」には、絹を携えた唐の使節などが描かれ、鳥の羽根を冠に挿した2人は高句麗の使節と考えられています。 詳しく見る → – タシケント、ご希望でブハラへ延長
玄奘は629年にインドへ旅立ちました。その道はサマルカンドを通り、アムダリヤ河畔のテルメズでは、およそ10の寺院と1000人の僧を数えています。この1週間は、その足跡が残る土地をめぐります。タシケントの国立歴史博物館に収められたファヤズテパのアラバスター(雪花石膏)の仏像、日本の考古学者がウズベキスタンの研究者とともに発掘したテルメズの寺院遺跡での3日間、そしてサマルカンドのアフラシアブに残る7世紀の壁画。7日間は、東京からの直行便が運航する金曜着・木曜発の日程にぴったり収まります。
| 期間 | 7日間/6泊、ブハラを加えると9日間 |
| 料金 | お問い合わせください |
| 形式 | プライベート、またはご希望の日程で少人数グループ |
| 場所 | タシケント、テルメズ、サマルカンド。ご希望でブハラ |
| 移動手段 | タシケント – テルメズ – タシケントは飛行機で片道約1時間20分、タシケント – サマルカンドは高速列車ウズベキスタンの高速列車。タシケント〜サマルカンドは2時間30分、タシケント〜ブハラは約4時間。乗車券はパスポートに紐づけられています。 詳しく見る →で2時間30分 |
| ベストシーズン | 3〜4月と10〜11月。5月と9月はテルメズで早朝から行動します |
玄奘と仏教の中国と地中海を結んだ隊商路のネットワーク。サマルカンド、ブハラ、ヒヴァはその中継地として栄えました。をたどりたい方、考古学に関心のある方、そして成田便に合わせて1週間の旅をしたい日本からのお客様に最適です。
カラテパ — 三つの頂をもつ丘に掘られた石窟の聖堂群。1998年から加藤九祚氏が、2014〜2017年には立正大学の調査隊が発掘しました。
アフラシアブ — 古代サマルカンドの丘。ソグドの王の宮廷を訪れる使節を描いた7世紀半ばの壁画が残ります。
旅程
日程
1日目 · タシケント — 到着
タシケント国際空港でガイドと運転手がお出迎えし、ホテルへご案内します。成田からの直行便は金曜16:10着なので、夜は散歩や夕食をお楽しみください。まだ元気があれば、ご存じですか? マグニチュード9に耐える設計の地下鉄 タシケント地下鉄の初期3路線はマグニチュード9.0の地震に耐えるよう造られ、トンネルは地下8〜25mと珍しく浅い位置を走っています。 詳しく見る →に数駅乗ってみてください。駅ごとに異なる装飾が施されていて、2018年からは写真撮影もできるようになりました。
ポイント:タシケントは日本より4時間遅れです。どのルートで来られても、1日目はご到着の便に合わせて計画します。
タシケント泊
2日目 · タシケント – テルメズ — ファヤズテパの仏像と南への空路
まずは国立歴史博物館へ。改修を終えて2026年7月に再開しました。いちばん有名な収蔵品はテルメズから来たもので、1968年にファヤズテパで見つかったアラバスターの仏像です。先にこれを見ておくと、この先の数日で歩くむき出しの丘に、かつて何が建っていたのかが見えてきます。大理石の格子に覆われた建物自体も、2026年7月にユネスコ世界遺産に登録されたタシケントのモダニズム建築10件のひとつです。
昼食後、空港へ移動してテルメズへ。所要約1時間20分です。テルメズではガイドと運転手がお出迎えします。
ポイント:テルメズ行きの便は1日に数便あり、ご希望の日程に合わせて選びます。
テルメズ泊
3日目 · テルメズ — 考古学博物館、スルタン・サオダト、ズルマラのストゥーパ
テルメズ考古学博物館は、町の2500年を記念して2002年に開館しました。ターコイズ色のドームが目印です。館内には約2万7000点を収蔵。バクトリアとクシャーナの彫刻、貨幣、壁画、そして仏教寺院からの出土品が並びます。
昼食前に、テルメズのサイイドの一族の墓所スルタン・サオダトへ。10世紀から17世紀にかけて、一本の長い通路に沿って広がっていきました。夕方はズルマラのストゥーパへ。1〜2世紀に約120万個の日干しれんがで築かれ、いまも高さ約13メートルを保つ、中央アジアで初めて仏教建築と確認された遺構です。
ポイント:テルメズの北東約60kmには、クシャン朝の都市ダルヴェルジン・テパがあります。創価大学がウズベキスタンの研究者とともに、1989〜1993年、1995年、2006〜2007年に仏教寺院を発掘した場所です。見学をご希望の場合はご予約時にお知らせください。ご希望の日程で見学を手配できるか確認します。
テルメズ泊
4日目 · カラテパ – ファヤズテパ – 旧テルメズ — 寺院遺跡と日本の発掘
朝早くカラテパへ。三つの頂をもつこの丘を、僧たちは寺院の町に変えました。斜面には聖堂が掘られ、いくつかの石窟のまわりには、聖像の周囲をめぐるための回廊が通っています。加藤九祚氏は1998年にウズベキスタンの考古学者とともにここで発掘を始め、その後は毎年春と秋に通いました。2014年から2017年には、立正大学の調査隊が毎年9月にウズベキスタンの研究者と北の丘を発掘し、加藤氏はその顧問を務めました。加藤氏は2002年にテルメズの名誉市民となっています。
隣はファヤズテパ。タシケントで見た仏像が見つかった寺院です。1世紀に創建され、5世紀ごろに放棄されました。配置はわかりやすく、33×20メートルの中庭をもつ寺院、僧房、付属の部屋、そして離れて立つストゥーパが残ります。ストゥーパはいま、ガラス窓のある保護ドームの下にあります。
昼食と休憩のあと、アムダリヤ河畔の旧テルメズへ。1220年にチンギス・ハンの軍勢に攻め落とされるまで続いた都市です。そして9世紀のスーフィーの学者を祀るハキム・アッ=テルメズィ廟。15世紀初めの白い大理石の墓石があります。
ポイント:カラテパの見学は事前の手配が必要で、ご希望の日程で可能かどうかを確認してお知らせします。丘には日陰がほとんどないので、帽子と水をお持ちください。ハキム・アッ=テルメズィ廟は現役の聖地です。肩と膝を覆う服装で、女性はスカーフがあると安心です。
テルメズ泊
5日目 · テルメズ – タシケント – サマルカンド — 空路と高速列車で
朝の便でタシケントへ戻り(約1時間20分)、高速列車アフロシヨブでサマルカンドへ(2時間30分)。空港から駅までは運転手がお送りし、サマルカンドではお出迎えのうえホテルへご案内します。
玄奘はサマルカンドからテルメズまで陸路を進みましたが、いまこの二つの町を最も早く結ぶのは首都経由のルートです。夜は移動の疲れを癒してください。旧市街は明日のお楽しみです。
ポイント:便と列車はご希望の日程に合わせて選び、切符を手配します。切符には旅行者全員のフルネームとパスポート番号が必要です。
サマルカンド泊
6日目 · サマルカンド — アフラシアブと7世紀の壁画
午前中はアフラシアブへ。紀元前500年ごろから1220年にモンゴルに攻め落とされるまで、サマルカンドの町があった丘です。博物館には1965年に見つかった7世紀半ばの壁画があります。ソグドの王の宮廷に諸国の使節が訪れる場面で、その中には唐の使節団もいます。玄奘がこの町を通ってから、わずか数十年後に描かれたものです。同じ丘の斜面には、11〜15世紀のタイル張りの廟が並ぶ参道ご存じですか? シャーヒ・ズィンダが「生ける王」と呼ばれるわけ この霊廟群は、預言者ムハンマドのいとこクサム・イブン・アッバースの聖廟を中心に広がりました。伝説では彼は戦死せず、深い井戸を下って楽園の庭へ行き、今も生きているといいます。 詳しく見る →があります。
午後はご存じですか? レギスタンの「太陽を背負う獅子」は紙幣の図柄に シェル・ドル・マドラサ(1619〜1636年)の名は、門に描かれた太陽を背負う猛獣に由来します。この図柄は1997年発行の200スム紙幣の裏面に使われました。 詳しく見る →へ。三つのイスラムの学院。壮麗な正門の奥に中庭があり、その周りに学生の居室と教室が並びます。旧市街では、今は博物館や工房として使われているものも多くあります。のうち最も古いものは、ご存じですか? ウルグベクは1年の長さを誤差25秒で測った ウルグベクはサマルカンドの天文台で太陽年を365日5時間49分15秒と算出しました。誤差はわずか約25秒で、1世紀後のコペルニクスより正確でした。 詳しく見る →が1417〜1420年に建てました。そしてアミール・ティムール(タメルラン、1336〜1405年)は、サマルカンドを都としたティムール帝国の創始者。シャフリサブス近郊の生まれです。が眠るご存じですか? ティムールの墓石はペルシャへ渡り、戻ってきた グーリ・アミール廟のティムールの墓を覆う深緑の軟玉の石板は、1740年にナーディル・シャーが持ち去りました。石は割れ、側近の進言で彼はサマルカンドへ返しました。 詳しく見る →へ。
ポイント:シャーヒ・ズィンダでは肩と膝を覆う服装で。サマルカンドについて詳しくはサマルカンド1日・2日・3日をご覧ください。
サマルカンド泊
7日目 · サマルカンド – タシケント — 帰国、または次の目的地へ
午前中は自由時間。ご存じですか? 伝説:建築家は王妃に口づけを求めた 伝説では、ビビ・ハニムの建築家はティムールの妃の口づけと引き換えでなければ期限内に仕上げないと言い、ティムールに罰せられました。実際にはモスクはティムール自身の事業で、妃サライ・ムルク・ハヌムは向かいに自分のマドラサを建てました。 詳しく見る →・モスクの隣にあるビビ・ハニム・モスクのすぐ隣にある、サマルカンドを代表するバザール。サマルカンドのナン、ドライフルーツ、ナッツ、ハルヴァが並びます。 詳しく見る →へ出かけるのもおすすめです。その後アフロシヨブでタシケントへ戻り、空港へお送りします。木曜の成田行き直行便は22:05発、翌朝09:40着です。
別の曜日や別のルートでご出発の場合は、最終日をその便に合わせて計画します。
延長 · ブハラ、プラス2日
7日目にタシケントへ戻る代わりに、サマルカンドから高速列車でブハラへ(2時間弱)。この町の名は、僧院を意味するサンスクリット語の「ヴィハーラ」に由来するという説もあります。午後と翌日は旧市街で。1220年にチンギス・ハンの軍勢が壊さずに残したカラーン・ミナレットが立つポイ・カラーン、アルク城、10世紀のサーマーン朝廟、ラビハウズをめぐります。
9日目は列車でタシケントへ(4時間あまり)、そして帰国の便へ。
ブハラで2泊
宿泊
宿泊先
| 都市 | 宿泊 |
|---|---|
| タシケント | 快適なホテル、1泊 |
| テルメズ | 快適なホテル、3泊 |
| サマルカンド | 快適なホテル、2泊 |
| ブハラ(延長) | 快適なホテル、2泊 |
ご予約前に、ご希望の日程でホテルを確定します。
料金
料金
料金はお問い合わせに応じてご案内します。日程、ホテル、人数、ガイドの言語、そしてブハラを加えるかどうかによって変わります。
ご案内
条件
- 私たちのガイドは英語とロシア語で案内します。日本語を話すガイドをご希望の場合はご予約の際にお知らせください。ご希望の日程で対応できるガイドがいるかを確認します。
- 日本国籍の方は30日までは入国の条件はお持ちのパスポートによって異なります。入国後は滞在先ごとに3日以内の登録が必要ですが、ホテルが代わりに行います。税関と滞在登録のルールはガイド記事をご覧ください。 詳しく見る →なしでウズベキスタンに滞在できます。その他の国籍の方は、ご予約前に条件をご確認ください。私たちも一緒に確認します。
- ベストシーズンは3〜4月と10〜11月です。5月と9月のテルメズは日中の平均が約33℃、6〜8月は38〜40℃になるため、暖かい時期は屋外の遺跡を早朝に見学します。
- カラテパの見学は事前の手配が必要です。ご希望の日程で可能かどうかを確認します。
- 聖地とシャーヒ・ズィンダでは肩と膝を覆う服装で。女性はスカーフがあると安心です。
- アレルギーや食事制限があればお知らせください。食事の計画に反映します。
- 出発前にお読みください:日本からのウズベキスタン旅行、テルメズのガイド、レギスタン広場。南部にもっと日数をかけたい方は「仏教の南部:テルメズと」ご存じですか? 中央アジア最大の古代の金の宝はスルハンダリヤから 1972年、スルハンダリヤの古代クシャン都市ダルヴェルジン・テパで、総重量36kg、115点の金製品が出土しました。1世紀の金塊や装身具で、中央アジアで見つかった金の宝としては最大です。 詳しく見る →をご覧ください。
- ご予約は、パスポートのコピーをいただいた時点で確定します。
キャンセルポリシー
| キャンセルの時期 | キャンセル料 |
|---|---|
| サービス提供の21日前 | 20% |
| 20~7日前 | 50% |
| 6~0日前 | 100% |
🌿 責任ある観光:利益の一部を社会貢献に充てており、GSTC認証の取得に向けて準備を進めています。
専門家の見解
良い点
- 遺跡の前に博物館: タシケントのご存じですか? 二人の僧に挟まれた仏陀――ファヤズ・テパの発見 ファヤズ・テパの出土品には、3〜4世紀の、二人の僧のあいだに座る仏陀を表した壁龕があります。僧院の浮き彫りや壁画の大半は、現在タシケントのウズベキスタン国立歴史博物館に収められています。 詳しく見る →の仏像とテルメズ考古学博物館を、遺跡より先に見ます。
- テルメズで3日間: 、ご存じですか? カラテパの僧たちはインドの文字で銘文を残した 石窟僧院カラテパには、インドから伝わったカローシュティー文字とブラーフミー文字の銘文が残ります。ブッダシラ、ブッダミトラ、ジーヴァーナンダといった僧の名前まで読み取れ、インドからも多くの巡礼者が訪れました。 詳しく見る →ファヤズテパ、、ご存じですか? ズルマラはウズベキスタン最古の現存建造物とされる テルメズ郊外のズルマラ仏塔は1〜2世紀の建立。日干しれんがの芯は今も高さ約13m、直径約14mあります。かつては赤い焼成れんがと仏教説話を刻んだ石板で覆われていました。 詳しく見る →旧テルメズを急がずに回ります。
- 成田便に合わせた日程: 金曜16:10着、木曜22:05発。
注意点
- 日陰が少ない: カラテパとファヤズテパは日陰がほとんどない開けた丘です。帽子と水をお持ちください。
- 移動の長い日が1日: 5日目はテルメズからタシケントへ飛び、高速列車でサマルカンドへ向かいます。
- 食事は主に別料金: 含まれるのは朝食のみ。昼食・夕食・飲み物は現地払いです。
AroundCAの数字
数え方
AroundCAの日程表に基づき、このツアーの日ごとの日程に書かれていることだけを数えています。日程に数字がない項目は表示しません。
- ホテルの変更回数
- 2
- 歩く量
- 普通
歩く量: 中程度:テルメズでは開けた地面の発掘遺跡、サマルカンドでは博物館と街歩き。長いハイキングはありません。
おすすめの時期
3月–4月, 10月–11月
3〜4月と10〜11月:夏の暑さの前後で、テルメズの午後の気温は18〜27 °Cです。
避けたほうがよい時期
6月–8月
6〜8月:テルメズの午後の平均気温は38〜40 °Cになります。
典型的な1日
4日目は朝早くカラテパへ。加藤九祚氏と立正大学の調査隊がウズベキスタンの研究者とともに発掘した遺跡です。そこから隣のファヤズテパまで歩きます。タシケントで見た仏像が見つかった寺院です。昼食と休憩のあと、夕方は旧テルメズとハキム・アッ=テルメズィ廟を訪れます。
料金に含まれるもの
含まれるもの
- タシケント空港でのお出迎えと、帰りのフライトへの送迎
- タシケント – テルメズ – タシケントの航空券
- アフロシヨブの切符:タシケント – サマルカンド – タシケント(延長の場合はサマルカンド – ブハラ – タシケント)
- 宿泊:朝食付き6泊(延長の場合は8泊)
- 各都市での送迎と観光に運転手付き専用車
- 観光日はすべてガイド付き(英語またはロシア語)
- プログラムの入場料とカラテパ見学の手配
含まれないもの
- 国際線航空券
- 昼食・夕食・飲み物
- 各所での写真・ビデオ撮影料
- チップと個人的な出費
現地で別途かかる費用
- 昼食・夕食・飲み物
- 各所での写真・ビデオ撮影料
- チップと個人的な出費
こんな方におすすめ
- 玄奘と仏教のシルクロードの足跡をたどりたい方
- 金曜着・木曜発の成田便に合わせて1週間の旅をしたい日本からのお客様
- まず出土品を見て、それから遺跡を訪ねたい考古学好きの方
こんな方には不向きかもしれません
- ヒヴァも見たい方。このルートには含まれていません
- 夏の旅行。6〜8月のテルメズは午後の平均気温が38〜40 °Cになります
- 開けた地面を歩くのが苦手な方。テルメズの見どころは日陰の少ない発掘遺跡です
このツアーに関するよくある質問
ツアー料金はいくらですか?
料金はお問い合わせに応じてご案内します。日程、ホテル、人数、ガイドの言語、そしてブハラを加えるかどうかによって変わります。
日本語を話すガイドはいますか。
私たちのガイドは英語とロシア語で案内します。日本語を話すガイドをご希望の場合はご予約の際にお知らせください。ご希望の日程で対応できるガイドがいるかを確認します。
日本からの便とどう合わせますか。
ウズベキスタン航空の直行便は金曜に成田を発ち、タシケントに16:10に着きます。帰りは木曜22:05にタシケントを出発します。7日間はちょうどその金曜から木曜まで。ソウル経由やほかの曜日の便でお越しの場合は、ご利用の便に合わせて日程をずらします。
ファヤズテパで見つかった仏像はどこにありますか。
1968年に見つかったアラバスターの仏像は、2026年7月に再開したタシケントのウズベキスタン国立歴史博物館にあります。2日目、テルメズへ飛ぶ前に見学します。
カラテパやダルヴェルジン・テパは見学できますか。
カラテパの見学は事前に手配し、ご希望の日程で可能かどうかを確認します。テルメズの北東約60kmにあるダルヴェルジン・テパは通常のプログラムには含まれていません。ご興味があればお知らせください。見学を手配できるか確認します。
ビザは必要ですか。
日本国籍の方は30日まではビザなしでウズベキスタンに滞在できます。その他の国籍の方は、ご予約前に条件をご確認ください。私たちも一緒に確認します。
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自分だけの旅にアレンジ
追加したい項目にチェックを入れてください。お申し込み内容に反映され、最終料金は担当者が確定します。
数日間の延長
送迎・トランスファー
© 写真
Kara Tepe Buddhist site, Termez — Marat Nadjibaev / Wikimedia Commons · CC BY-SA 4.0; Archaeological Museum, Termez — Jonibek Qo'zimurodov / Wikimedia Commons · CC BY-SA 4.0; Fayaz Tepe Buddhist site, Termez — Prof. Mortel / Wikimedia Commons · CC BY 2.0; Al-Hakim at-Termezi mausoleum, Termez — 4pf3154f7 / Wikimedia Commons · CC BY-SA 4.0; The Afrosiyob train at Tashkent Central station — Nikolai Bulykin / Wikimedia Commons · CC BY-SA 4.0; The 7th-century Ambassadors' Painting in the Afrasiyab Museum, Samarkand — Nassima Chahboun / Wikimedia Commons · CC BY-SA 4.0



